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アタシは声優になりたい。

こんなキモチがもうかなり強くて強くて。
高1の時に何気に友達の影響もあってなりたいって思ったの。
でも憧れの朴ろ美姉の影響もあってか、すごくなりたいの。
まさか自分が業界の仕事をやりたいなんて思うなんて…
正直信じられない。
中学は漫画家だったかなァ...
5歳の時から絵を書くのが大好きで、毎日友達と描いてた記憶がある。
でも、漫画家は諦めた。
アタシって背景とかそういうこまいのが嫌い、っていうか苦手で、本もあんまり読まないからストーリー性がないし。
でも、鋼の錬金術師を見てから声優に興味持ち始めて。
アニメを見るたび声に反応して、声優チェック。
これが結構日課。大好きな声優が出るとキュンキュンしてる。
そして、どういう風に演技?してるのか参考にする。

実は、アタシ何気に声優練習みたいなコトをしてるの。
括舌よくしたいから早口言葉言ったり、本を声に出して読んだり。
あと、よくアニメを見てキャラクターの声真似とか、演技ってみたりとか。。。笑
変な奴って思うだろうけど、でもなりたいからひそかに自主練習するの。
だって本当になりたいもの。
お母さんは業界で働くことに少し否定するとこがあるみたい…
でも、なりたいならって言ってくれてるし。
それで前、両親に声優の専門学校行ってもいいと許しを得た。
すごく嬉しかった。
でも、専門学校は一本道だから、落ちると後先就職はできない。
でも、それでもいい。
でも、なるべくオーディションは一発で受かりたい。
無理だったら何回でも受ける。
仕事は。。。まぁ、卒業後のお話だから後で考えるし。
学校行ってる間はバイト増やしてお金貯めていく。
両親は「専門行ってる間は応援する。でも、卒業したら自分で後は何とかしなよ」って言われた。
そりゃそうだろう。
もう卒業したら立派な大人だから。

春休みはこおると一緒に声優の専門にいっぱい見学行きます。
自分に合う専門を選んでくるよ。
でも、時々お母さんと行ったりするかも-。
まさか自分がこんな道を選ぶとは…
何故か先生に「許してもらえて良かったな-」だって。笑
だって、お母さんが自分が後悔しない進路にしろって言ったから。
前は、後先のこと、親のことを考えて就職にしてたけど、やっぱ声優の専門に行きたいって心の隅で思ってた。
だからあえてハッキリと自分に意見を言った。
後悔はない。
つらいだろうけど、それが人生だからね(臭
それに業界は厳しい。
そんなことは重々承知。

だから、アタシなるから。
約束するよ。
ろ美姉越すようなプロの声優になるよ。
ライブとかラジオもやりたい…
それにそれに、専門は東京だから、菜奈ちゃんのライブが平日にあっても帰りがけに行けたりするしvV(こら

とりあえず!アタシは声優になるの。なりたいの。
こうやって思ってないと、自信無くす。
アタシは後悔しない道を歩くから。
応援してください。
アタシも皆を応援するよ?
がんばるよ、つらいことがあっても乗り越える。
今までの生活もそうだったし、ちゃんとつらいノルマもこなしてきた。
大丈夫大丈夫。
アタシは強くなる。
見ててね?皆。
アタシは素敵な声優になることを誓うよ。
一生なれなかったら、その時はその時考える。









これがアタシの素敵な夢。
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